最新情報
- 2013年4月25日未分類
- 恐怖!初めての脇脱毛
- 2013年3月14日綺麗になるためのスキンケア
- 小顔になれる化粧・ヘアメイク
- 2013年3月13日綺麗になるためのスキンケア
- オススメの洗顔方法
- 2013年3月12日基礎知識
- ダイエットにも適齢期が存在する?!
- 2013年3月11日初心者にオススメ
- 1駅ダイエットで一石二鳥
恐怖!初めての脇脱毛
結婚式に向けて、今人生で初めての脇脱毛に通っているんです。
脇の脱毛は他の部分の脱毛に比べるとすごく安価で出来るので毛深い私にとっては、とても助かります。
私は、サロンではなく病院での脱毛を希望していたので、整形外科に通って脱毛しているんです。
脱毛と言うのは、個人差はあるみたいですが大体10回も通えば完全になくなってくれるようなんです。
私はまだ一回通っただけなんですが、正直ものすっごく痛かったです。
多分、痛みに弱いことと毛深いことと、私があまりにウォーターサーバーも脱毛に対してなめてかかっていたのではないかと思います。
私がしているのは、レーザー脱毛なのですが毛のメラニンというものに反応していて毛が濃いところほど痛いそうなんです。
初めに、このくらいの痛さですよ。と言って一部分だけ試しに照射してもらったんですが、こんなの耐えられるのかな…と思って半泣きになってしまいました。
病院はサロンに比べると照射のレベルが結構強いみたいなんです。
照射が終わる頃には、多分本当に涙が出ていたんじゃないかと思います。
あまりの痛さに一気にぶわっと汗も出ましたよ。
終わってすぐの脇を見て、正直がっかりしました。来た時とほぼ変わらなかったのです。
でも、1週間、2週間するとようやく効果が現れたんです。
脱毛というのは、毛が抜け落ちるまでに2週間くらいかかるみたいでまだ1回しか行ってないのに、かなり毛ニキビケアが少なくなりました。
まだ完全になくなるには時間がかかりそうですが、通うのが楽しみになってきました。
早くツルツルの脇を手に入れたいです。
小顔になれる化粧・ヘアメイク
せっかく化粧やヘアメイクをするなら、少しでも顔が小さく見える方が良いですよね。
雑誌等でもよく紹介されている小顔メイクですが、共通しているのが、シェーディングをいれることです。顔まわりにいれることで、立体感ができ小顔にみえるとゆうものです。
オススメの洗顔方法
スキンケアの中でも、一番の基礎となる洗顔について、私がしている洗顔方法を紹介します。
私は基本的に毎日化粧をしていますので、まずは化粧を落とし、その後洗顔をします。
最初の化粧落としですが私はクリームタイプのものを使用しています。
ダイエットにも適齢期が存在する?!
体型が気になる、ダイエットをしたい、と考えるのは男性でも女性でも同じです。でも、ダイエットに適している時期は同じではありません。分泌されているホルモンが違う以上、痩せる時期も変わってきます。そこで、それぞれどんな時期に集中的にダイエットをしたらいいのかをご紹介します。
1駅ダイエットで一石二鳥
「ダイエットは、始めてはみるもののなかなか続かないものです。
そんな時は、日常生活にちょっとした工夫をしてみてはいかがでしょうか。
ここでは、明日からでも始められる「1駅ダイエット」を紹介したいと思います。
食べないダイエットはリバウンドのもと
皆さん、ダイエットって聞くと食べないと勘違いする方は多いのではないのでしょうか?
食べないダイエットは逆にリバウンドの元になってしまいます。食べないとますます太りやすい体質になります。
皆さんも聞いたことがあると思いますがこれにはホルモンが大きく関係しているのです。
年齢を考えて、化粧水と乳液を使ってみたらビックリ!
今まで全く肌のケアとか美肌を気にした事が無かったんだけど、年齢と共に乾燥してガビガビになってしまったので、化粧水や乳液を使ってみる事にしました。
肌には浸透していってる感じがするし、少し良くなってきたかな?って思っていたんだけど、よく考えてみたら洗顔した時に最近は全くサッパリした感じが無くなっていたのが気になり美容アドバイザーをしている友達に連絡してみました。
仕事を辞めてから、初めてダイエットしました
昔は痩せの大食いで何食べても太らなかったんですが今は大食いにはならないほどに胃が小さくなったので、そんなに食べれなくなったのです。
あまり太る事が無かったのでダイエットは考えた事無かったんですよ。
元々ご飯はゆっくり噛んで食べる癖がついているので時間が無い時の食事はいつもより少ない量しか食べられなく気持ち的にも落ち着かないので朝食抜きが多かったし仕事がキツいのもあり家事と育児と仕事となると食べてるのにストレスで痩せてく一方でした。
肌をお手入れする順序
スキンケアの順序ですが、洗顔、化粧水で終わらせている人も多いと思いますが、洗顔は汚れを落とすために必要で、化粧水は水分を与えるために必要です。
しかし、化粧水だけでは肌を守ることができません。乳液や美容液、クリームなどきちんと保湿を行うことも忘れないようにしましょう。
スキンケア商品は自分にあったものを選びましょう
スキンケア商品の選び方ですが、自分の肌に合ったものを選ぶ必要があります。当たり前のことですが、できていない人も結構いらっしゃいます。
肌のトラブルがないから何でもよいという方もいますが、若い頃はそれで問題を抱えることはありませんが、年齢を重ねることによって後悔してしまう可能性が高くなるのできちんと見直してみてくださいね。

